『優位性・個の育成』growsocceracademy22月21日読了時間: 1分優位性にはいくつかあります。数的、位置的、質的、他もう1つ。日本人は質的優位性から入る人が多いように思います。ピッチに入りいざ、必要なことは、どこにポジションを取るのか?そこには数的優位性と位置的優位性があり、その2つがあると質的優位性がさらに効いてきます。「ボールありき」も必要ですが「ボールがない時の方が圧倒的に多いのがサッカーです」小さな頃から良い習慣をつけておくといいです!
コンセプトスクール初の8人制での対外試合。月曜日クラスと水曜日クラス、普段は一緒にプレーをしていないスクール生ですが同じコンセプトで原理原則を共有出来ているから困らずに楽しんでプレー。 特に素晴らしいプレーは、GKからビルドアップでボールを繋ぎゴールを奪う! しかも1-3-3-1、1-2-4-1、1-3-2-2の全てのシステムで!! 試合前のミーティングはとても大事。普段、どのようにプレーをするのか?を練習
環境を作るのはコーチ今日で今年度のスクール活動は終了。ゲームをいつもより長く行いました。 ゲームの途中に2つの質問。「楽しい時って自然と声は出てる? どうしたら出ると思う?」 「褒める人がいるから褒められる人もいるよよね。お互いが褒め合える仲間同士だったら、サッカーをしていてどう?」 今日が最後だから、じゃなくてお互いを高め合える環境はとても良いですよね! 6年生のみんな、中学生になっても楽しんで下さい!いままであり
1回のトレーニング「習い事」のようにサッカーをしていると何となく、その日をサッカーをして帰って行く。そのようにしていると「考える習慣」も身につきにくいかもしれません。 「今日、この時間で僕は誰よりもサッカーを楽しむ、または上手くなって帰る」 その時点で自分の取り組む意識が変わります。 そのような時間を過ごせる環境(指導者、仲間)は、大事ですよね!
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