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【褒めた側が得られるもの】

  • growsocceracademy2
  • 3月3日
  • 読了時間: 1分

① 親子の信頼関係

「見てくれている」
その実感が、子どもの安心につながります。

安心できる家庭は、
挑戦できる土台になります。


② 子どもの成長を実感できる喜び

褒めた言葉で子どもが変わっていく。
その瞬間を見られるのは、保護者の特権です。


③ 自分自身の心の余裕

良いところを探す習慣は、
自然と前向きな視点を育てます。

結果だけを見るのではなく、
成長を見る目が養われます。


最後に

褒めることは甘やかすことではありません。

「あなたを見ているよ」
「あなたの努力を知っているよ」

そのメッセージを届けることです。

子どもも成長する。
そして、私たち大人も成長する。

それが「褒める」という力です。

 
 
 

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コンセプト

スクール初の8人制での対外試合。月曜日クラスと水曜日クラス、普段は一緒にプレーをしていないスクール生ですが同じコンセプトで原理原則を共有出来ているから困らずに楽しんでプレー。 特に素晴らしいプレーは、GKからビルドアップでボールを繋ぎゴールを奪う! しかも1-3-3-1、1-2-4-1、1-3-2-2の全てのシステムで!! 試合前のミーティングはとても大事。普段、どのようにプレーをするのか?を練習

 
 
 
環境を作るのはコーチ

今日で今年度のスクール活動は終了。ゲームをいつもより長く行いました。 ゲームの途中に2つの質問。「楽しい時って自然と声は出てる? どうしたら出ると思う?」 「褒める人がいるから褒められる人もいるよよね。お互いが褒め合える仲間同士だったら、サッカーをしていてどう?」 今日が最後だから、じゃなくてお互いを高め合える環境はとても良いですよね! 6年生のみんな、中学生になっても楽しんで下さい!いままであり

 
 
 
1回のトレーニング

「習い事」のようにサッカーをしていると何となく、その日をサッカーをして帰って行く。そのようにしていると「考える習慣」も身につきにくいかもしれません。 「今日、この時間で僕は誰よりもサッカーを楽しむ、または上手くなって帰る」 その時点で自分の取り組む意識が変わります。 そのような時間を過ごせる環境(指導者、仲間)は、大事ですよね!

 
 
 

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